紫外線吸収剤不使用の日焼け止めの選び方とおすすめ人気ランキング10選【ノンナノから石鹸で落ちるものまで】

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日焼け止めにはノンケミカルと呼ばれる紫外線吸収剤不使用のものがあります。通常の日焼け止めよりも肌に優しいことが特徴で、クリームタイプや乳液タイプなどの種類や、保湿成分が入っているもの、無添加のものなど、さまざまな商品が販売されています。

そこで、今回の記事では紫外線吸収剤不使用の日焼け止めの選び方とおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。日焼け止めに記載されているSPF・PAの数値が表しているものについても紹介していくので、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事でおすすめする商品

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めとは

出典:rakuten.co.jp

日焼けを防ぐ成分には「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」の2種類があり、紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは「紫外線散乱剤」のみを使用しています。

「紫外線吸収剤」は、肌に紫外線を吸収させてから放出することで日焼けを防ぎます。ただ、こちらの成分は肌で化学反応を起こすため、肌が荒れる場合もあります。

対して「紫外線散乱剤」は肌をコーティングすることで紫外線を反射して日焼けを防ぎます。紫外線吸収剤に比べると、肌で化学反応を起こさないため肌への負担が少ないことが特徴です。

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めを使うメリット・デメリット

出典:amazon.co.jp

紫外線散乱剤のみ使用されている紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは、通常の日焼け止めに比べると肌への負担が少なく肌トラブルを起こしにくいことがメリット。敏感肌の方や子どもに日焼け止めを使用する場合はこちらの商品がおすすめです。

ただ、紫外線吸収剤が使われている日焼け止めよりも塗り心地が良くなかったり白浮きしたりといったデメリットがあります。汗や水、擦れに弱い製品も多く、こまめな塗り直しが必要になることもデメリットの1つです。

また、紫外線吸収剤不使用の商品でも人によっては肌に合わない成分が入っている場合もあるため、心配な方や敏感肌の方はテスターを試してみることをおすすめします。

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めの選び方

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めを選ぶ際は、クリームタイプなどの「種類」、無添加といった「配合成分」、UVカット効果の高さを表す「SPF/PAの数値」、夏のレジャーに活躍する「ウォータープルーフ」、肌に優しい「クレンジング不要」の5つに注目しましょう。

ここからは、上記のポイントについてそれぞれ詳しく解説していきます。自分の肌に合っているものはどのようなものか確認していきましょう。

種類で選ぶ

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは、保湿力が高いクリーム、塗りやすく伸びがいいミルク・ローション(乳液)、つけ心地が軽いジェル、部分的に使えるスティックやスプレー、仕上げに便利なパウダーまでさまざまな種類があります。それぞれ特徴を見ていきましょう。

高い保湿力のクリームタイプ

出典:yahoo.co.jp

クリームタイプの紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは、しっとりとした固めの質感が特徴。しっかりと肌に密着して水に強いことがメリットです。

また、オイルが多めに配合されている商品もあるので乾燥防止にもなります。肌が乾燥しがちな方はしっとりするクリームタイプがおすすめですよ。

伸びがいいミルク・ローション(乳液)タイプ

出典:yahoo.co.jp

ミルク・ローションタイプはさらさらとした使い心地が特徴です。伸びやすいので手早く簡単に塗れて、水や汗、摩擦に強いものが多いことがメリットです。また、化粧の下地に使えるカラーコントロール機能がついた商品も多く、肌の色を明るく見せてくれたり化粧ノリを良くしてくれたりといった効果があります。

ただ、商品によっては乾燥やきしみを感じることもあります。最近では、きしみ感なく使える商品も販売されているため、気になる方は一度サンプルを使ってみることがおすすめです。

さっぱり感のあるジェルタイプ

出典:yahoo.co.jp

さらさら感がポイントのジェルタイプは、みずみずしく肌に馴染みやすいのが特徴。背中や足などの広い範囲にまとめて塗りたいときは、伸び広げやすく軽い塗り心地のジェルタイプがおすすめです。

ただ、ジェルタイプは摩擦や水でも落ちやすいため、こまめな塗り直しが必要になります。その反面、石鹸で落としやすいので、専用のクレンジングを使いたくないという方はジェルタイプをチェックしましょう。

手を汚さずに塗れるスティックタイプ

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スティックタイプは、薄く塗れるので塗り広げる必要がないことが特徴。また、持ち手があるため、手を汚さずに塗ることができるというメリットもあります。また、メイクの上からでも塗ることができるので、こまめに塗り直したいという方におすすめです。

色は透明のものが多いので、服に白くつくこともありません。持ち運び・塗り直しもやすいので1本持っておくと重宝しますよ。ただし、肌にしっかり密着するので落としにくく、こする必要がある商品もあります。

さらりとした仕上がりのパウダータイプ

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化粧品メーカーからも多く発売されているパウダータイプは、色がついたファンデーションタイプが多く、顔色を整えながらUVケアができ、さらにエイジングケアや美白ケアができる商品もあるため、女性にとって嬉しいメリットがたくさんあります。お化粧直しにも使えるので、一つ持っているととても便利ですよ。

また、無色透明の商品もあるので男性やお子さんにもおすすめ。色がつかないのでボディ用としても使用できます。ただ、パウダータイプを広い範囲に塗る場合はムラになってしまうことも。身体に塗る場合はジェルや乳液タイプの日焼け止めを塗ったあと、仕上げとしてパウダータイプを使用することで、肌をきれいに見せながらしっかりとUV対策をすることができます。

髪にも使えるスプレータイプ

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スプレータイプは手が汚れないので使い勝手が良く、髪の毛や頭皮にも散布できるので紫外線による髪へのダメージも防いでくれることが特徴です。また、手が届きにくい背中にも吹きかけやすいです。

しかし、スプレータイプだけではムラができやすいです。なので、仕上げとして使ったり他のタイプの日焼け止めの補助的な役割で使ったりと、メインではなくサブとして使用することがおすすめです。

海やプールには汗・水に強いウォータープルーフがおすすめ

出典:yahoo.co.jp

通常の日焼け止めだと汗や水で落ちてしまうことが多く、特に海やプールで使用する場合は頻繁に塗り直しが必要になります。そんなときにおすすめなものが、汗や水に強いウォータープルーフの日焼け止めです。

ウォータープルーフのものは汗や水で落ちにくいため、濡れてもこまめに塗り直す必要がありません。ただ、ボディソープや洗顔料だけでは落ちないので注意が必要です。洗い残しは肌へのダメージに繋がるため、落とす際はクレンジング剤を使いましょう。

配合成分で選ぶ

配合成分で選ぶときは、肌の負担が気になるなら無添加なもの、白浮きが気になるならノンナノまたはナノ粒子不使用、スキンケアもできる保湿成分の3つに注目して選びましょう。詳しく解説していきます。

植物由来のオイル使用で肌トラブルが少ない無添加

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香料・パラベン・着色剤といった添加物は肌への負担に繋がるため、肌トラブルが心配な方はこれらの添加物が使われていない無添加のものを選びましょう。無添加のものは植物由来のオイルが使用されることが多く、肌への負担も少ないです。

ただ、植物由来の成分でも人によってはアレルギーが出ることもあるので注意が必要です。添加物が気になる方や敏感肌の方は、商品パッケージに無添加や低刺激、無着色などの記載があるものを選びましょう。

肌への負担を抑えてくれるノンナノまたはナノ粒子不使用

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紫外線散乱剤を使った日焼け止めは白浮きしやすくきしみを感じることもあるため、ナノサイズの粒子が配合されている商品も販売されています。

通常の日焼け止めに配合されている粒子より細かいナノサイズの粒子が配合されていることで肌へ浸透しやすくなりますが、反対に肌に浸透することでダメージに繋がる場合もあるので注意してください。

なので、肌への影響が気になる方は「ノンナノ」や「ナノ粒子不使用」と商品パッケージに書いてあるかをチェックしておきましょう。

乾燥が気になるなら保湿成分

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日焼けを予防しつつ、肌を乾燥から守る保湿成分も配合された商品もあります。天然成分・ヒアルロン酸・セラミドなどの保湿成分が配合されたものが多く、スキンケア重視の方におすすめです。

肌が乾燥しがちな方や肌に優しい日焼け止めがいいという方は、保湿成分も配合されている商品を選びましょう。敏感肌が心配な方も、保湿しながらUVカットできる日焼け止めなら肌への刺激が少なく安心して使用できますよ。

SPF/PAの数値で選ぶ

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めに限らず、日焼け止めには必ずSPF・PAの数値が表記されています。紫外線にはUVAとUVBの2種類があり、PAはUVAを、SPFはUVBを防いでくれます。

また、SPFは日焼けをするまでの時間を表していて、最大数値の50だと日焼けするまでに素肌の状態よりも50倍の時間がかかるということになります。PAはUVAを抑える強さを表していて、最大数値の++++が一番UVAを防ぐ効果が高いです。

日焼け止めを使用するシーンによって適した数値が変わってくるため、ここからは軽めに使える「SPF10から20/PA+からPA++」、しっかり紫外線をカットできる「SPF30から50+/PA+++から++++」について紹介していきます。

日常生活なら低めの「SPF10から20/PA+からPA++」

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お買い物や散歩、通勤通学時などの日常生活で使用する場合は、SPF10から20/PA+からPA++の数値がおすすめです。SPF・PAの中では最も低い数値ですが、数値が低いからといってUVカット効果がない訳ではありません。また、数値が低いほど肌の負担も少ないです。

日常生活でも高い数値のものを使っていると肌トラブルを起こす可能性もあるので注意してください。数値が低くて日焼け対策が心配という方は、こまめに塗り直しながら使うことで効果を持続させることができますよ。

アウトドアや炎天下での運動なら高めの「SPF30から50/PA+++から++++」

出典:yahoo.co.jp

アウトドアやレジャーなど1日中外で過ごすときは、しっかりと紫外線をカットできるSPF30から50/PA+++から++++の数値が高いアイテムを選びましょう。

中でも最大数値のSPF50/PA++++を使用すればUVカット効果は抜群です。ただ、その分肌への負担が大きいので敏感肌の方は、少しでも肌への負担を抑えるためにもSPF30/PA+++程度の数値の商品を重ね塗りすることをおすすめします。

石鹼やお湯で落ちるタイプも

出典:yahoo.co.jp

石鹸・ボディソープだけで落ちるものは、肌に優しく手間もかからないので人気です。必要以上に肌の油分を洗い流すことなく、専用のクレンジングを使うよりお風呂上がりの乾燥も防げるので、肌への負担を軽減できます。

中にはお湯で落ちるタイプもあり、シャワーするだけで簡単にオフすることが可能。しかし、反対に落ちやすいので水に触れることがあるときや長時間の使用には不向きなこともあるので注意しましょう。

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、紫外線吸収剤不使用の日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。使用感や成分をポイントに自分の肌にあった1本を見つけてください。

1位 URUN WRAP(ウルンラップ) UVクリーム

詳細情報
種類:クリーム
SPF/PA:SPF28/PA+++
容量:25g

肌に優しいオーガニック日焼け止めジェル

レモングラスの香りがするこの商品は、オーガニック成分が7つ入った肌に優しいアイテム。SPF28・PA+++なので普段の通勤・お買い物などで使い勝手が良いです。

散乱剤入りなのに白浮きせず、ナノフリーやアルコールフリー、パラベンフリーなど9つのフリーも魅力。ラベンダーとレモングラスの香りでリラックスはもちろん虫対策もできます。肌に優しく軽いつけ心地の日焼け止めがほしい方はこちらのアイテムがおすすめです。

2位 Snipe Sports Cosmetics(スナイプスポーツコスメティックス)ココサンシャイン フェイススティック

詳細情報
種類:スティック
SPF/PA:SPF45/PA++
容量:20g

防腐剤フリーのスティックタイプ

スティック状になっていて手を汚さずに塗れます。ノンケミカルで肌に優しく、防腐剤やアルコールも入っていません。ココナッツホワイト・ハニーオークル・マンゴーブラウンの3色展開でココナッツホワイトは塗ると透明。肌の色に合わせて選ぶこともできます。

蜜蝋入りで柔らかいテクスチャーになっています。水に強くベタベタにならない点もポイント。持ち運びもしやすいものをお探しの方は要チェックです。

3位 dermalogica(ダーマロジカ) インビジブル フィジカル ディフェンス

詳細情報
種類:クリーム
SPF/PA:SPF30/-
容量:50ml

白くならずにブルーライトもカットできる

日光だけでなくブルーライトまでカバーできるこの商品は、ノンナノ&ノンケミカルで肌への刺激が抑えられたアイテム。敏感肌の方向けに開発されたものです。

塗っても白く浮き出ない点も女性には嬉しいポイント。すーっと素早く肌に馴染みますよ。敏感肌で悩んでいる方にぜひ使っていただきたい1本です。

4位 PAX NATURON(パックスナチュロン) UVクリーム

詳細情報
種類:クリーム
SPF/PA:SPF30/PA++
容量:45g

スクワラン配合で自然由来成分100%の日焼け止め

保湿力とオーガニックにこだわったのがこの商品。スクワラン・カミツレエキスなどの天然の成分をふんだんに使い、肌への優しさを追求しています。

SPF30・PA++なので、毎日のちょっとした外出に使えるマストアイテム。乾燥肌で悩んでいる方、保湿にこだわりたい方はぜひ検討してみてください。

5位 KOSE SUNCUT(サンカット) プロディフェンス ノンケミカルUV ミルク

詳細情報
種類:ミルク
SPF/PA:SPF50+/PA++++
容量:60ml

無添加のウォータープルーフ

こちらの商品はSPF50+・PA++++で日焼け防止効果が高いですが、香料・着色料・アルコール・鉱物オイル無添加の肌に優しい日焼け止めになっています。

2層式で振って使うタイプのUVミルク。肌に馴染みやすいテクスチャーで美容成分も50%入っているのが嬉しいポイントです。優しい処方で高いカバー力がほしい方におすすめです。

6位 BEAUTY MALL(ビューティーモール) ダブルフラーレンモイストUVミルク

詳細情報
種類:ミルク
SPF/PA:SPF35/PA+++
容量:30g

1本で4役をこなす無添加UV

こちらは潤い成分のフラーレン配合で、UVケアにパック効果もついてくるアイテムです。紫外線を潤う美肌成分に変えて素肌までケアできますよ。

ノンケミカルに加えて、着色料・鉱物油・アルコール・パラベンなどを除いた無添加製法。美肌効果を得ながらしっかりUVケアをしたい方におすすめです。

7位 ETVOS(エトヴォス) 日焼け止め美容液 ミネラルUVセラム

詳細情報
種類:化粧下地
SPF/PA:SPF35/PA+++
容量:30g

無添加で高保湿成分を配合したUV美容液

こちらはノンナノ・ノンケミカルで肌に優しい無添加処方の商品。SPF35・PA+++のUVカットに美容液成分をプラスした美肌効果の高いアイテムになっています。

メイクが崩れるのを防ぐ成分も入っているので、化粧下地として使うのもおすすめです。毛穴のカバー力も高く、白浮きしません。すっぴんでいたいけど、日焼けも肌のあらも気になるというときに重宝しますよ。

8位 デイリーアロマジャパン 高知県産YUZU UVクリーム

詳細情報
種類:クリーム
SPF/PA:SPF50/PA+++
容量:40g

ゆずの香りの無添加UVクリーム

ふんわりとゆずの香りを楽しめるこちらの商品は、SPF50・PA+++で日差しから肌を守ります。合成香料を使っていない自然な香りが人気のアイテムです。

ノンケミカルでパラベン・シリコン・鉱物湯などの添加物がフリーの優しい設計。塗り心地もさらさらでベタつきません。ゆず好きの方に特におすすめですよ。

9位 花王 Curel(キュレル) UVカット デイバリアUVローション

詳細情報
種類:乳液
SPF/PA:SPF50+/PA+++
容量:60ml

セラミド入りで乾燥を防ぐUVローション

こちらはお子さんの敏感な肌にも使えるローションタイプの日焼け止め。SPF50+・PA+++でカバー力もあり、花粉やちりなどの付着も防げるようになっています。

敏感肌に特化したブランド・キュレルの商品で、乾燥などで悩んでいる方におすすめですよ。セラミドを配合し、保湿力がアップした高性能のUVローションです。

10位 Selif(セリフ) UVプロテクターベースエッセンス

詳細情報
種類:ローション
SPF/PA:SPF24/PA++
容量:30ml

天然保湿成分入りで下地におすすめの日焼け止め

こちらは、オリーブオイル・アルガンオイル・シアバター・ホホバオイルなどの天然成分を配合した商品。美肌成分「センチペダクンニンガミーエキス」配合で美容効果もあります。

塗り上がりが均等になるように工夫されたアイテムで、下地として使うとカバー力抜群です。ノンナノで白くなりにくいものを探している方も要チェックです。

おすすめの商品一覧

製品最安値評価リンク

URUN WRAP(ウルンラップ) UVクリ……

1

1,498円

4.23

Snipe Sports Cosmetics(スナイプ……

2

2,408円

4.32

dermalogica(ダーマロジカ) イン……

3

8,250円

5

PAX NATURON(パックスナチュロン……

4

1,022円

4.15

KOSE SUNCUT(サンカット) プロデ……

5

1,499円

4

BEAUTY MALL(ビューティーモール……

6

3,465円

4.17

ETVOS(エトヴォス) 日焼け止め美……

7

2,992円

4.38

デイリーアロマジャパン 高知県産Y……

8

1,470円

4.56

花王 Curel(キュレル) UVカット ……

9

1,047円

4.27

Selif(セリフ) UVプロテクターベ……

10

4,950円

4.86

まとめ

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは、クリームやローションなどの種類や配合されている成分、使用シーンにあったSPF・PAの数値などをチェックしましょう。また、ウォータープルーフやクレンジング不要のものを選ぶこともおすすめです。

乾燥・敏感肌の方は自分の肌にあった日焼け止めを選ぶことに苦労することも多いはず。ぜひ、本記事を参考にして肌トラブルを気にせずに心地よく使える商品を見つけてくださいね。

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