リベッターの選び方とおすすめ人気ランキング17選【簡単に金属を接着!】

eny編集部

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あなたの「欲しい」を一緒に探し、最適なものをご提案して背中を押すことができたら…。そんな気持ちで心を込めて記事を公開しています。

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物と物を接合するリベットを取り付ける時に使うリベッター。建築の世界では古くから用いられており、最近ではDIYにも活躍の場を広げています。トップ工業・ロブテックス(ロブスター)・マキタなどのメーカーから販売されています。

こちらの記事では、リベッターを購入する際の選び方のポイントを「リベッターの種類・使用できるリベット径」という観点で説明していきます。記事の最後には今売れている人気のハンドリベッター・電動リベッター・エアリベッターをランキング形式で紹介します。

ハンドリベッターから電動に乗り換えたい人、DIYに挑戦したい人、リベッターを買っては見たものの思っていた使い方ができないなんてことが無いように商品選びの基礎を知っておきましょう!

この記事でおすすめする商品

リベッターの用途

出典:amazon.co.jp

リベットと呼ばれる金属製の小さな留め具を固定する為に使われます。具体的な用途は様々ですが、金属板を固定するなど、建築物を建造する工程の中で使用されるのが一般的です。その他にも、ジーンズやランドセルなど革製品の製造の中でパーツを固定する為に使われたりもします。

最近ではDIYでも活躍の場を広げており、フェンスを立てたり、椅子を組み立てたりしたというレビューや口コミがネット上で見られます。リベットのシャフトの部分が詰まったり、切れなかったりなど扱いには若干の慣れが必要ですが、基本的な仕組みはシンプルなのでDIYが好きな人なら問題なく使っていけると思います。

リベットを取り付ける事を「かしめ」「かしめる」と言います。普段使っている人には当たり前の知識ですが、縁のない人にはあまり馴染みのない言葉だと思いますので覚えておきましょう。

リベッターの選び方

大量のリベットを短時間で打ちたいのか、狭い所で使うのか、DIYでゆっくり時間がかかっても安いものがいいのか、など利用シーンに応じて適切なリベッターを選ぶのがベターです。

特にどのような場所にリベットを打つのか、作業スペースがどれくらいあり、電源は取れるのかというポイントは円滑に作業を進める為に大切な点です。最近ではバッテリー駆動の電動コードレスが主流となっています。当然バッテリー切れのリスクはありますが、作業スピードアップで得られるリターンと天秤にかけて選択しましょう。

リベッターの種類

リベッターに種類には大きく分けてハンドリベッター・電動リベッター・エアリベッターの3種類がありますので、それぞれについて説明します。

使用頻度が低いならハンドリベッター

出典:amazon.co.jp

ハンドリベッターの特徴は「電源がいらない・小型・リベッターの形状の種類が豊富」ということが挙げられます。リベッターの形状が豊富というのは、リベッターの持ち手の部分が周囲の壁などにぶつからないように工夫されていたり、持ち手に力を加えやすいように両手でかしめる形状になっていたりすることを意味しています。

リベットのシャフトを切る為にそれなりの握力が必要であったり、電動と比べれば作業効率は低かったりしますが、ちょっとしたかしめ作業や電源が取れない場所に持ち運んで使いたい場合には十分に役目を果たしてくれます。DIYでたまにしか使わないという場合にも、小型でパっと使えるものが便利ですね。

コードレスで便利な電動リベッター

出典:amazon.co.jp

電動リベッターの特徴は「かしめのスピードが速い・商品によってはコードレス」ということが挙げられます。リベットボディを圧縮し、シャフトを切るという一連のかしめ作業を電動で行えるため、ハンドリベッターよりも速く確実にリベットを取り付けることができます。

バッテリー駆動のコードレスタイプの場合は電源が取れない場所でも活躍しますので、バッテリーの管理は必須になりますが効率的な作業が求められる作業現場での使用に適しています。DIYのシーンでも握力の弱い子供や女性にとっては助けになるかもしれません。

作業量が多いならエアリベッター

出典:amazon.co.jp

エアリベッターの特徴は「かしめのスピードが速い・エアコンプレッサーが必要・電動よりも軽い」ということが挙げられます。コンプレッサーで圧縮した空気の力を使うことでかしめ作業を行います。その為、コンプレッサーが必要になるので必然的に電源が必要になります。

概ね特徴は電動と変わりませんが、長時間作業でバッテリーを用いるのが難しい場合やエアーコンプレッサーを余らせている場合の使用に適しています。DIYで使うにはエアーコンプレッサーを用意するハードルが高いと思いますので、電動の方をオススメします。

ハンドリベッターの選び方

ここからは特に商品のバリエーションが豊富なハンドリベッターの形状の細かな違いについて説明していきます。使い方や握りやすさだけでなく、持ち運びのしやすさにも関わってきますので、使用時・携帯時のイメージを持ちながら読んで頂ければと思います。

商品数の多い片手式横形

出典:amazon.co.jp

リベッターの持ち手を握った時に人差し指から小指までの外側方向にリベッターのヘッドが向く形状をしています。最もオーソドックスな形状で商品数も多いです。電動やエアのリベッターの多くもこれと同じ形状をしています。

リベッターのヘッドは少しだけ突き出た形をしていますが、それでも長さがあるわけではないので、例えば四方を壁か何かで囲まれた狭い空間でかしめを行おうとすると持ち手が邪魔をしてしまう場合があります。これについては次に説明する立て型のリベッターを使うことで解決できる可能性があります。

狭いところには 片手式立て形

出典:amazon.co.jp

リベッターの持ち手を握った時の人差し指と親指の上側方向にリベッターのヘッドが向く形状をしています。前述したように細長い狭い空間でも持ち手が邪魔することなくかしめ作業を行うことができます。

太いリベットにも対応できる両手式立て形

出典:amazon.co.jp

ヘッドの形状は立て型のものが多く、その特徴としては持ち手部分が長く太さもあり、持ち手を片方ずつ握ることで力を込めやすい形状をしています。リベットのシャフトを切断するのに力が必要になる太めのリベットを使うのに適しています。

使用できるリベット径で選ぶ

出典:amazon.co.jp

留め具となるリベットですが、代表的なリベットと言えばブラインドリベットです。ブラインドリベットにも様々な種類があり、種類によってリベット径(フランジ径)が異なります。リベット径はリベットのボディ部分の直径であり、2.4mm・3.2mm・4.0mm・4.8mm、6.4mmが標準的なブラインドリベットの規格です。

リベット径が太い程強い力が必要になるので、6.4mmが止められるリベッターとなると電動・エアのパワーが強いタイプ、もしくは両手式のハンドリベッターとなってきます。リベッターの取扱説明書には使用できるリベット径が書いてありますので確認するようにしましょう。

ブラインドリベットの先端形状の種類

出典:amazon.co.jp

ブラインドリベットの先端形状(ボディ・シャフト)の材質にはいくつかの規格があります。例えば、NSA(ボディがアルミで、シャフトが鉄)やNST(ボディがステンレスで、シャフトもステンレス)などです。

同じリベット径でも材質の違いによってかしめに必要な力が異なってくるため、使用できるリベット径と合わせて対応している材質も確認しましょう。大体、「4.8mmの場合はNSTは使用不可」のように規格の名前で表記されています。傾向としては硬い物質であるステンレスは対応の制限が厳しいです。

ハンドリベッターのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、今売れているリベッターのオススメ商品をランキング形式で紹介していきます。初めにハンドリベッターを紹介し、その後、電動・エアーについても紹介します。これまでに説明した選び方のポイントを踏まえて選んでみてください。

第1位 スリーアキシス ハンドリベッターキット

詳細情報
サイズ:全長約270mm
重量:約485g
使用できるリベット径:2.4、3.2、4.0、4.8

小型でDIYには最適

標準的なかしめ能力があり、コンパクト・低価格・ケース付きと家庭で使う分には申し分ない商品です。レビューを見るとグリップ部分にやや難があるようですが、そこは低価格と割り切って、効率をそれほどは求めないDIYで使用する分にはオススメできる商品です。

第2位 ストレート リベッター&ナッターセット スイベルヘッドタイプ 12-755

詳細情報
サイズ:-
重量:-
使用できるリベット径:アルミで2.4、3.2、4.0、4.8、ステンレスで2.4、3.2、4.0(ナットリベットはアルミ・スチールでM3×0.5、M4×0.7、M5×0.8、M6×1.0)

リベッター&ナッターとしては良コスパ

5000円前後の価格ながらリベッターとナッターの両方として使えます。リベッターとナッターの切り替えには工具でアダプターを取り換える必要があるので若干手間ではありますが、大型のものは必要なく、それでいてリベッター・ナッターの両方使いたい人にはオススメの商品です。

第3位 ストレート リベッター&ナッターセット 折りたたみタイプ 12-909

詳細情報
サイズ:-
重量:-
使用できるリベット径:アルミ、スチール、ステンレスで3.2、4.0、4.8、6.0、6.4(ナットリベットはアルミ、スチールでM4×0.7、M5×0.8、M6×1.0、M8×1.25、M10×1.5)

強力なパワーで太いリベットも楽にかしめる

両手式でリベッターとナッターの両方として使える商品です。大型なので扱いが難しそうと思われるかもしれませんが、レビューを見ると、初めて使う人でも問題なく扱えたとの声がありました。折りたたんで付属のケースにアダプターと一緒にしまうことができるので保管の面でも安心ですね。

第4位 ロブテックス エビ ハンドリベッターキット HR102D

詳細情報
サイズ:全長273mm
重量:500g
使用できるリベット径:φ2.4・3.2・4.0・4.8mm※φ4.8mmはNS、NSS、NSTについて不可

メタルケース付きで現場への持ち運びも安心

標準的なかしめ能力を備えており、小型で持ち運びにも便利な商品です。メタルケースにしまうことで、車への積み込みや物を重ねて置いても商品を傷めにくいですね。安定のエビ印商品ですので値段相応の品質が期待できます。

第5位 LEAD TOOL ハンドリベッターセット Lead-250

詳細情報
サイズ:全長315mm
重量:800g
使用できるリベット径:NA・NTAで2.4・3.2・4.0・4.8mm、NSで2.4・3.2・4.0mm

低価格の割にはしっかりとしている

4.0mmまでとかしめ能力は高くありませんが、この価格の割にはリベッターとしてきちんと使える商品です。シャフトがリベッターに残るというレビューもありますが、消耗品として割り切れる人やDIYで初めてリベッターを使う人にオススメです。

第6位 ロブテックス 強力型ハンドリベッター HR003B

詳細情報
サイズ:全長610mm
重量:2000g
使用できるリベット径:4.8・6.4mm

パワー重視の太いリベット用

重量2kgと大型ですがエビ印が印象的なロブテックスの両手式の商品です。対応リベットは4.8・6.4mmと太めのリベットに特化しています。価格もそれなりですが、評価の高いロブテックスの商品ということもあり、耐久性や信頼性は価格相応です。

第7位 新潟精機 SK ハンドリベッタセット SR-1S

詳細情報
サイズ:-
重量:-
使用できるリベット径:2.4・3.2・4.0・4.8mm:使用できるリベット径:2.4・3.2・4.0・4.8mm

Amazonランキング上位だったこともあるコスパ重視

非常にお買い求めやすい価格でありながら、リベッターとして最低限の機能を有している商品です。口コミを見ると満足の声が多い中、ケースがすぐに壊れたり、シャフトがなかなか切れないという声もありました。そういった悪い点も踏まえて、価格相当だと割り切り、また握力に自信がある人にとっては買う価値のある商品です。

第8位 シグネット 98203 ハンドリベッター&ナッターセット

詳細情報
サイズ:-
重量:-
使用できるリベット径:2.4・3.2・4.0・4.8mm

ナッターとしても使える

リベッター・ナッター両方で使える商品です。セットとしてリベット・ナットと対応するノーズピースが入っているので、これだけでリベッターとしてもナッターとしても使い始めることができます。

第9位 アストロプロダクツ ハンドリベッター 2.4~6.4mm

詳細情報
サイズ:全長385mm
重量:1200g
使用できるリベット径:アルミ・スチール・ステンレスで2.4・3.2・4.0・4.8・6.4mm

扱いやすいパワーの強い両手式

両手式ながら比較的軽量な商品です。2.4~6.4mmまで幅広く対応できることと、切ったシャフトが付属のカバーの中に溜まるようになっているので、切った後のシャフトが飛んでいかないのも魅力的な点です。DIYで大量ではないけどリベットを使いたい人はこれ一つで大体対応できるのでオススメです。

第10位 トップ工業 ハンドリベッター TR-002

詳細情報
サイズ:-
重量:545g
使用できるリベット径:NA・NSA・SAで2.4・3.2・4.0・4.8mm、NSS・NSTで2.4・3.2・4.0mm"

軽量・コンパクトで持ち運びが楽

545gという軽量ボディで標準的なかしめ能力を持つ商品です。腰のベルトやサックに差す分にも収まりやすく、家庭で使う分にも保管場所に困らないことが特徴です。

電動リベッターのおすすめ人気ランキング4選

電動リベッターはハンドリベッターと比較して商品数が多くないので4つ紹介します。最近では、コードレスタイプが便利で主流となってきているようです。値段は高めなので、アフターケア・メンテナンスも考えつつ長期的に使うことを考えて手を出してみるのが良いかと思います。

第1位 SK11 18V 充電式リベッター SRG-180V-15LID

詳細情報
サイズ:-
重量:1720g(バッテリー含む):重量:1720g(バッテリー含む)
使用できるリベット径:アルミ・スチールで2.4・3.2・4.0・4.8・6.4mm、ステンレスで2.4・3.2・4.0・4.8mm

コスパ重視の低価格電動リベッター

低価格でありながら6.4mmまでのかしめ能力があり、バッテリーが2個付いているというコスパ重視の商品です。重量も比較的軽量なので、工具には不慣れなDIYユーザーにもオススメします。

第2位 POP コードレスリベットツール PB2500-JP

詳細情報
サイズ:320x240mm
重量:1700g
使用できるリベット径:3.2・4.0・4.8mm ※4.8mmはSSDHR・SSDSSHRは不可

軽量なコードレス電動リベッター

ロブテックスの電動リベッターよりも軽量な商品です。長時間の作業においては工具の重量も大切なポイントになります。手を伸ばすような高所のかしめ作業でも比較的負担が軽い商品と言えます。

第3位 ロブテックス コードレスリベッター R1B1

詳細情報
サイズ:260x260x90mm
重量:2000g
使用できるリベット径:4.8・6.4mm(別途オプションで3.2・4.0も可)※NST-8系は6.4不可

1度の充電で約800本のかしめが可能

4位の商品と同タイプですが、こちらは価格を抑えた標準的な太さのリベットに対応した商品です。コードレスのリベッターとしては軽量で重量バランスが良く、かしめスピードなどの性能面も申し分ない商品です。

第4位 ロブテックス コードレスリベッター R1B2

詳細情報
サイズ:260x260x90mm
重量:2000g
使用できるリベット径:4.8・6.4mm(別途オプションで3.2・4.0も可)※NST-8系は6.4不可

6.4mmのリベットにも対応なハイパワー電動リベッター

リチウムイオン電池をバッテリーとして使用しており、1回の充電で約560本のリベットを打つことができます。ハンドリベッターだと太いリベットに相応の力が必要になりますが電動なので、その点は安心ですね。オールステンレスの6.4mmには対応していない点には注意が必要ですが、太いリベットを大量に使う現場に適している商品です。

エアリベッターのおすすめ人気ランキング3選

電動と同様に商品数が多くないので3つ紹介します。長時間で大量にかしめ作業を行う場合は電動よりも利点がある部分がありますので、是非参考にしてみてください。

第1位 ロブテックス エアーリベッター R1A2

詳細情報
サイズ:311x313x134mm
重量:1740g
使用できるリベット径:4.8・6.4mm

ハイパワーで6.4mmのリベットにも対応

2位の商品のハイパワー版で4.8・6.4mmのリベットに対応している商品です。ハイパワーゆえに600gほど重さが増していますが、大量の太いリベットをかしめることには役立ってくれることは間違いありません。電源とコンプレッサーが必要にはなりますが、コードレス電動リベッターよりも長時間作業が可能である点が魅力です。

第2位 ロブテックス エアーリベッター R1A1

詳細情報
サイズ:297x265x106mm
重量:1100g
使用できるリベット径:2.4・3.2・4.0・4.8mm

エビ印!ロブテックスのエアリベッター

標準的な太さのかしめに対応している商品です。電動よりも軽く、大量のかしめ作業を行う場合に適しています。また、壁際や溝などのリベッターのヘッドノズルがぶつかってしまうような場所でも対応可能なように細長いロングノズル・ロングフレームというものがオプションにあります。あらゆるシーンで確実に作業したい現場で活躍する商品と言えます。

第3位 PlumRiver エアーリベッター

詳細情報
サイズ:165x85x278mm
重量:1300g
使用できるリベット径:2.4・3.2・4.0・4.8mm

低価格が魅力のエアリベッター

エアリベッターとしては1万円を切る低価格が魅力の商品です。当然別途コンプレッサーが必要になりますが、すでにコンプレッサーを持っており電動には手を出せないけど楽にかしめを行いたい人にオススメです。

おすすめの商品一覧

製品最安値評価リンク

スリーアキシス ハンドリベッター……

1

1,351円

3.92

ストレート リベッター&ナッター……

2

4,980円

4.25

ストレート リベッター&ナッター……

3

9,100円

4.15

ロブテックス エビ ハンドリベッタ……

4

9,221円

4.16

LEAD TOOL ハンドリベッターセット……

5

1,231円

4.24

ロブテックス 強力型ハンドリベッ……

6

22,451円

5

新潟精機 SK ハンドリベッタセット……

7

1,203円

4.41

シグネット 98203 ハンドリベッタ……

8

8,257円

アストロプロダクツ ハンドリベッ……

9

3,510円

4.4

トップ工業 ハンドリベッター TR-002

10

4,571円

5

SK11 18V 充電式リベッター SRG-18……

11

38,400円

4

POP コードレスリベットツール PB2……

12

2,861円

ロブテックス コードレスリベッタ……

13

73,440円

3.79

ロブテックス コードレスリベッタ……

14

103,678円

ロブテックス エアーリベッター R1A2

15

96,629円

5

ロブテックス エアーリベッター R1A1

16

48,324円

PlumRiver エアーリベッター

17

6,580円

外したい場合はドリルが必要

出典:amazon.co.jp

リベットはネジやナットと異なり外すことを想定しておらず、簡単に外れないものです。もし、きれいに外す必要がある場合はドリルで表側の皿の部分を削ることで外すことができます。リベットの内部は空洞になっていますので、皿部分を削って皿を外すだけで残りも取れます。周辺の素材を傷付けないように気を付けましょう。

まとめ

リベッターは使用できるリベットの仕様がきっちりと決まっているので、取扱説明書やカタログなどをきちんと確認する必要があります。DIYでも使える場面が多いので、ネジやナットなどの緩みやでっぱりが気になって苦手な人は是非リベッターに挑戦してみてください。

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