レーザーレベル(レーザー墨出し器)のおすすめ人気ランキング10選【DIYから本格派まで!直角ラインも楽々に】

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レーザーレベルはレーザー墨出し器とも呼ばれ、水平や垂直の基準ラインを出せる精密測定機です。最近は、プロフェッショナルだけでなくDIYで使用される方も増えてきています。

アマゾンなどの通販での購入、また中古での購入もでき、簡単に手に入れることができますが、レーザーレベルは精密機器なので新品を購入するのがおすすめです。

そこで今回はレーザーレベル(レーザー墨出し器)の選び方とおすすめの商品をご紹介します。作業用途にあった商品を見つけてみてくださいね。

この記事でおすすめする商品

レーザーレベル(レーザー墨出し器)の使い方

出典:amazon.co.jp

地面に墨(=地墨)を出すときには、地面に直置きで使用します。この時レーザーをセットした位置の床勾配は、自動補正により±3°程度は修正するため置くだけで水平になります。しかし、床勾配が商品の自動補正より傾いている場合は、レーザー本体から警告音がなる商品も多くあります。

腰板や壁紙の張り分けをする場合など、高い位置での水平ラインを出したいときは、専用の三脚を立てて使用しましょう。また、足場上など三脚が使えないときは、柱や単菅パイプに取り付けできるアーム式のアイテムを併用して使うことをおすすめします。

レーザーレベル(レーザー墨出し器)の選び方

照射パターンで選ぶ

2ライン

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2ラインは縦ライン(たち)と横ライン(水平)の2本のみです。レーザー墨出し器は基本的にこの2本のライン照射で成り立ちます。自宅でのDIY作業には、2ラインでも活躍しますよ。

3ライン

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縦ラインと水平ラインに加えて大矩ラインを片側のみ出せる商品が、3ラインです。大矩ラインを出すことで、天井には縦ラインと大矩ラインの交点も出せます。天井の交点と床の地墨ポイントは同じ位置で、縦ラインと大矩ラインは90°です。床に直角の地墨を出したい方にはおすすめですよ。

5ライン

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前後にでる縦ライン、左右にでる大矩ラインに加えて、正面にでる水平ラインの照射タイプが5ラインレーザー墨出し器です。四方ライン照射がでることで、一度に墨付けの基準ラインが決めれるので作業効率アップにおすすめです。

8ライン(フルライン)

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5ライン同様多くのライン照射が可能な8ラインは、水平ラインが全方向に照射できます。建築現場ではよく使われており、天井や床面の割り付け、照明やスイッチの位置や並行などを決めるには大変活躍します。

照射ラインカラーで選ぶ

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レーザー墨出し器が出始めたころは、ラインのカラーは、レッド(赤)ラインが主流でしたが、現在ではレッドラインよりグリーン(緑)ラインの方が見やすく人気があります。

グリーンレーザーには、照射方式が2種類あります。旧型の変換方式と新型のダイレクト方式の商品があり、現在は温度変化での影響が少ないダイレクト方式が多くみられます。なお、変換方式はダイレクト方式より低い温度に弱いため、作業時の温度と本体の使用温度を確認することが大事です

レーザー指示方式で選ぶ

ジンバル方式

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ラインを照射する方法には2タイプあります。1つ目は、重力を活かした方法で振り子のような構造をしたものをジンバル方式といいますが、磁気制動式やマグネットダンパー式などと記載している商品もありますので、スペックを確認しましょう。

ジンバル式の特徴は、中心の気泡の狂いが少なく誤差が生じにくく、メンテナンスも比較的安価で行えます。低価格の商品は、ジンバル式が多く採用されていますが、振り子構造なので揺れが強いところでは使いにくい場合もあります。

電子整準方式

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2つ目の指示方式は、高精密モーターでラインの揺れを感知し自動補正する電子整準式です。電子整準方式の特徴は基準位置でのラインの揺れをピタリと止めれるので、マンションなど高層ビルの現場など揺れる場所での使用におすすめです。ただし、外気温による精度の変化で狂いが生じることもあり、頻繁な調整が必要なのでコストがかかるのがデメリットですね。

電源パターンで選ぶ

乾電池式

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乾電池を電源とする商品は単3電池を使うものが多く、1度に3本~4本使用します。場所を選ばず使用できるのが最大の魅力ですが、照射ラインが多いほど電池の消費も多いので必ず予備電池を用意しましょう。

乾電池/AC電源の2WAY式

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多くの商品が乾電池を使いますが、それに加えてAC電源から電気をとれる商品もあります。電池不足や予備不足でもコンセントから電気をとれるので便利です。場所を移動しての使用には、延長コードが必要になります。

バッテリー充電式

出典:yahoo.co.jp

レーザー墨出し器にも充電式が登場。乾電池同様持ち運びが便利機能で、ほとんどはコンパクトなリチウム充電池を使用しています。また、他道具と共通なバッテリー電池を使える商品もありますが、現在はマキタのみが採用しています。

受光器と自動追尾機能の有無で選ぶ

受光器の有無

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1人作業を行う場合、照射ラインと基準墨が合っているかの確認で行ったりきたりします。そこで、照射ラインをピタッと合わせるための受光器があれば、ライン調整作業がラクになるうえ、効率もあがります。ラインの中心を探しだすと音で知らせてくれるうえに、受光器を使うことで測定距離が10m程度伸ばせます

自動追尾機能の有無

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ラインが見にくくても本体が自動で回転しながら、受光器を探知してくれるので、問題なく一人での墨出し作業が楽に行うことができます。その反面、コスパが高くなるため建築現場での墨出し作業を多くする方や、追尾機能を頻繁に使う方におすすめ商品です。

精度とライン幅もチェックしよう!

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墨出し器には照射距離に対しての精度設定があります。メーカーや器種によって設定数値は異なりますが、選ぶコツとして長い距離に対して誤差数値が低いものを選びましょう。また、ライン幅も同様に設定数値があり、同じく長い距離に対してライン幅が狭い商品を選ぶことをおすすめします。

照射距離が遠くなるほどラインの幅は広がり、中心位置を決めにくくなるので、スペックに記載された距離内で使用することが基本です。水平や垂直の精度に関しては、多くのメーカーでは±3°~±2°程度の自動補正機能が、範囲内として設定されています。

屋外用レーザー墨出し器を選ぶ

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通常の商品は、照射距離が受光器を使っても20m~25mが限度の商品が多く、それ以上の距離では使用できません。建築現場での造成工事や基礎工事などの水平出しでは、広範囲に照射できる屋外用の商品がおすすめです。30mから400mまで照射ができるレーザーがあり、トプコンやニコン製品が対応しています。

メーカーで選ぶ

マキタ

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工具メーカーで日本を代表するブランドの「マキタ」。マキタの商品は、4種類の電源方法があり、他の電動工具で使うマキタバッテリーやACアダプターなど、使う場所を気にしないでいい優れものです。精度は他メーカーのタジマに若干劣りますが、マキタの特徴といえば付加機能が多くあることです。防水・防塵の『APT(ADVANCED PROTECTION TECHNOLOGY)機構 』や、超高輝度レーザーのCXTレーザーのほか、耐衝撃構造などさまざまな機能が充実しています。

タジマ

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電動工具から小道具まで扱うメーカー「タジマ」のアイテムは、センサー制御方式を採用。ZERO BLUEでは照射ラインの鮮視度300のくっきりラインを搭載しておりレーザーラインが見やすいです。タジマのレーザーは、5つのシリーズにわかれており、計40種類以上のレーザー墨出し器をそろえています。用途によって、細かい選び方ができるのは大変便利ですね。

Firecore

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海外メーカーのFirecoreは、測定器のほかスケールや電動工具まで販売しており、レーザー業界に注目して5~6年と比較的に新しいメーカーです。そんなFirecoreの商品は、他メーカーに比べてコストパフォーマンスがよくなっています。5ラインやフルラインなどスペックも充実したうえの低価格は、DIY好きや、初心者には大変おすすめです。

VOICE

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視認性が高いダイレクト方式のレーザーを取り入れたVOICEは、コストパフォーマンスが良いので本格派だけでなくDIYでも人気が高いメーカー。指示方式ではジンバル方式を取り入れており、コストパフォーマンスがいいのも、ここからうかがえます。また、付属アイテムもそろっており、他の有名ブランドにも負けないセット商品も注目です。

トプコン

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屋外で使用するにはおすすめのメーカーです。直径800mの範囲を測定できるアイテムもあり、屋外の工事現場では、人気が高いうえ、利便性も高いメーカーです。面積が広い庭のリフォームやコンクリート打ちなどに活躍しますよ。

レーザー墨出し器のおすすめ人気ランキング10選

1位  Firecore 5ライン レーザー墨出し器 EP-5R

詳細情報
ライン幅・数:5ライン、4本垂直線、1本水平線、地墨ポイント
電源:単三乾電池*3本+ACアダプター 2種類給電方式
サイズ:25 x 21.5 x 16 cm
重量:1.8 Kg

コストパフォーマンスが魅力のアイテム

Firecoreのレーザー墨出し器は、鮮視度300のレッドラインと5ラインを搭載しての低価格が魅力。そのほか傾斜が±3°以上傾いた場合には、レーザーラインが自動消灯し警告ブザーで知らせてくれる傾斜モードや防塵・防滴基準もIP54相当でホコリから守ってくれるなどと付加機能も多才。

ライン幅が10mで3mmとやや太く、建築現場の広い場所での使用にはやや不向きな面もありますが、狭い部屋の墨出しやDIY好きにはおすすめ商品です。

2位 KAPEO 通販店 5ライン グリーンレーザー墨出し器

詳細情報
ライン幅・数:5ライン (四本垂線,一本水平線,五個強いレーザースポット,一個ポイント)
電源:リチウムイオン
サイズ:190*130 mm
重量:1.2kg

目印のドットがポイント

視認性が高いグリーンラインを搭載したうえにレーザーライン中に点(ドット)を取り入れた商品は、照射ポイントを見つけやすくなっています。H/Vボタンでは、水平ラインと垂直ラインを別々に照射できるようになっており、必要なレーザーラインのみを照射できます。OUTDOORボタンを使うことで、三脚で傾ける傾斜モードも使用可能になり階段の手摺取り付け作業には便利な機能です。

3位 VOICE 5ライン グリーンレーザー墨出し器 VLG-5X

詳細情報
ライン幅・数:5ライン
電源:ACアダプター、単3アルカリ乾電池4本
サイズ:30.5 x 29 x 23.5 cm
重量:3.31 Kg

アフターメンテナンスも安心

高性能のグリーンレーザーラインは、新型ダイオードのダイレクト方式をとりいれて見やすいラインです。また、ダイレクト方式は低温にも対応しているので、使用温度幅が-10℃~50℃と広いので1年通しても問題なく使用できます。ライン精度も水平・垂直ともに10mで±1mmとトップメーカーにも負けない精度設定です。

転倒時の衝撃緩和のために施したラバーコーティングは、デザインの一部としても存在感があります。メンテナンス価格を公開しているのもVOICEの特徴で、VLG-5Xの全ライン調整は他メーカーに比べて四分の一程度(5,000円)と低価格でアフターメンテナンスも安心ですよ。

4位 マキタ 充電式屋内・屋外兼用グリーンレーザー墨出し器 SK209GDZN

詳細情報
ライン幅・数:高精度[指示精度]±1mm/10m
電源:10.8Vスライドバッテリ使用、AC100Vも可
サイズ:径87×高さ230(突出部を除く)
重量:1.5kg(BL1015搭載時)

充電バッテリーに優しいラインの明るさ調整付き

従来の高輝度ラインを超える『超』高輝度CXTレーザーのマキタ商品は、見やすいグリーンラインを搭載。ライン数は3ラインですが、本体が360°回転するため四方照射も可能です。電動工具特有の共通の充電バッテリーを使えるほかに、AC電源、別売の電池ホルダを使用することで単3電池でも対応します。

明るさを4段階に調整ができるので、充電バッテリーを使った長時間の使用も問題なしです。レーザー指示方式はジンバル構造を取り入れていますので、揺れが少ない場所での使用をおすすめします。

5位 トプコン ローテーティングレーザー RL-H5A DB

詳細情報
ライン幅・数:水平精度±10"(1.5mm/30m)と高精度
電源:乾電池
サイズ:172×211×205mm
重量:乾電池仕様、2.3kg

広い測定範囲が特徴のアイテム

人間工学に基づいて設計されたトプコンレーザーは、外部での使用が多く、広範囲での測定ができるアイテムです。スペック内容は、水平精度が30mで±1.5mmと高精度なうえ、受光器使用時の測定範囲が直径約2~800mとハイスペックでおすすめです。質量が2.3kgと少し重いですが、防塵・防水性能はIP66を持ち砂塵や豪雨など過酷な状況でも負けないタフさを持っています。

電子式自動整準機能を搭載しているので、重機械やトラックなどの往来で振動多い現場でも安定した照射が可能ですよ。

6位  Huepar 3×360° レーザー墨出し器 GF360

詳細情報
ライン幅・数:縦360°フルラインX2本、横360°フルラインX1本のハイクラスタイプ
電源:2電源方式 充電可能
サイズ:20.3 x 15.9 x 15.4 cm
重量:1.1 Kg

場所を選ばず使えるコンパクトボディ

キューブ型をしたHuepar製品は、7段階のラインモードを切り替えることができます。リチウム電池のほか、USBケーブルからの給電ができるので、モバイルバッテリーを持っておけば、電気に困ることはありません。また、付属のマウントベースを使い、三脚が使用できない場所でも、高い位置の水平ラインが照射可能ですよ。

質量が1.1kgと軽量で持ち運びやすいコンパクトな商品ですが、専用の受光器を使えば45mまで測定ができる高機能を持っています。その反面、水平・垂直精度は10mで±3ミリの設定ですので、遠距離での墨出しには不向きな面もあります。

7位 Firecore ローテーティングレーザー  FRE207R

詳細情報
ライン幅・数:5ライン
電源:リチウム電池
サイズ:43.8 x 37.4 x 27.4 cm
重量:5.18 Kg

耐久性のある構造で取り扱いも安心

三脚の高さ1.5mから転倒に耐えるなど、金属と強化ガラスで成り立つボディは耐久性バッチリです。水平ラインのみの照射の本製品は、360°全方位をサポートでき、最大直径500mを範囲内におさめています。指示方式では、揺れに強い電子式自動整準機構を搭載しているため、揺れが強い不安定な場所でも安定した作業を可能にします。

通常、水平自動調整範囲は±3°程度が多いなかで、FRE207Rでは±5°と拡大設定されているのはおすすめポイントです。これにより三脚で水平調整する手間も少なくなり効率アップにもつながります。

8位 マキタ 充電式屋内・屋外兼用グリーンレーザー墨出し器 SK505GDZ 

詳細情報
ライン幅・数:ライン幅:2.5mm(10m)
電源:-
サイズ:径87×高さ230mm(突出部を除く)
重量:1.5kg(バッテリ含)

防塵・防滴で屋外使用も問題なし

持ち運びが便利なプラスチックハンドル付きのマキタSK505GDZは、高輝度グリーンレーザーでのフルライン照射が可能です。また、ラインの輝度が3段階切り替えができ電池の消費も抑えてくれます。マキタ専用充電バッテリー10.8vのBL1040Bでは、1回の充電で28hと長時間の使用ができて経済的要素も兼ね備えています。

ライン指示精度は、10mで±1mmと比較的によく、ライン幅も10mで2.5m/mで他のメーカーよりも設定が細かくなっています。しかし、鉛直指示範囲が±2°と狭いので、床の水平が悪いところでは水平調整が必要になるでしょう。

9位  FUKUDA レーザー墨出し器  EK-436BB

詳細情報
ライン幅・数:7ライン 縦×4·横全周 ドット照射
電源:本体:単3電池×3、受光器:アルカリ乾電池(9V形)×1
サイズ:-
重量:-

DIY初心者向けのアイテムはコレ!

フルライン照射ができるEK-436BBは、他メーカーにくらべてコストパフォーマンスが抜群です。屋外使用では、受光器を使うと照射距離50mの作業が可能です。ライン精度をみると水平、垂直精度が5mで±1mmと他メーカーに比べると低い設定になっているので、精度重視のプロフェッショナルよりは、DIY作業での使い方がおすすめです。

レッド色のレーザーラインは、ドットラインを取り入れてフルライン照射可能になっており、高輝度ラインに加え2倍強い光で照射してくれます。屋外などの明るい場所での使用する場合、レーザーラインが見えづらい時は付属のレーザーゴーグルをかけるとラインが見つけやすくなるので便利な付属アイテムですよ。

10位 タジマ ZERO BL-KJC

詳細情報
ライン幅・数:縦(前後左右)・横全周・大矩・ポイント(鉛直・下部)、波長:ライン505nm・ポイント650nm
電源:リチウムイオン充電池7424仕様
サイズ:高さ208×幅126mm
重量:約1280g(電池含む)

高いライン精度を持つ本格派アイテム

ZERO BLのラインカラーは、通常のグリーンレーザーより青みがあるブルーグリーンレーザーを搭載し、より一層視認性を高めた鮮視度300のくっきりラインで見やすくなっています。そのため、屋内だけでなく屋外でもレッドラインよりハッキリと確認することができます。

センサー制御式を搭載した商品は、振動に強く、揺れやすい高層ビルでも大活躍します。デジタルコリメーターシステムを導入し、精度管理を徹底したライン精度は、10mで±0.81mm以内と抜群によく、精密な墨出し作業にはおすすめですよ。唯一のデメリットとしては、価格が高く手がでにくいことですね。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

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まとめ

レーザー墨出し器のおすすめをご紹介しましたが、いかがでしたか?DIYか建築現場かの使い分けによって選び方が変わってきます。また、機能や精度の違いでは、コストパフォーマンスにも影響することがわかります。選ぶポイントを押さえておけば、ご自身のニーズに合わせたアイテム選びができるでしょう。ぜひ、参考にしてベストアイテムを見つけて下さいね。



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