スポットエアコン(スポットクーラー)のおすすめ人気ランキング10選【業務用に便利】

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ネコ5匹の飼い主

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趣味はPCパーツ探しと改造。ゲーミングチェアの上で猫と毎日椅子取りゲームを行う。

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スポットエアコンは、スポットクーラーとも呼ばれる床置き冷風機です。炎天下での仕事現場や、排熱ダクトのための穴を開けられない部屋でも、スポットエアコンを置くことで涼しく快適に作業が出来ます。

便利な半面、製品によって仕様や付属機能は異なります。たとえば冷暖房兼用の機種なら、夏は冷房・冬は暖房として使えるので便利です。家庭用・業務用によって差がある消費電力も、電気代に直結するためチェックしたい点でしょう。

ダイキンや山善など多くの企業が発売している中でも、人気の製品にはどのような魅力があるのでしょうか。今回は設置せずに動かせるスポットクーラーの選び方と、おすすめの商品をご紹介します。

この記事でおすすめする商品

普通のエアコンとの違い

一般的な冷房機は外気を取り込んで、水の気化熱によって空気を冷たくして送り出し、暖かくなった空気は別に排出しています。この冷房としての原理はスポットクーラーでも同じです。

普通のエアコンに比べて、スポットエアコンの優れている点は3つあります。ランニングコスト削減・キャスターでの移動・集中冷却のそれぞれを見ていきましょう。

設置作業がいらずコスト削減

出典:amazon.co.jp

スポットエアコンの最大のメリットが、設置に伴う作業が少なく、かかるコストも低い点です。電源コードを差し込むだけで使えるので、製品が届いたらすぐに使えます。

普通のエアコンを設置する場合、機器本体を購入するだけでは終わりません。壁掛け用の金具をつけて、排気ダクト用の穴をあけて、近くに電源がなければ配線工事やアース工事も必要です。このような設置作業を含めると、かかるコストは膨らんでいきます。

また、スポットエアコンは業務用でも5~6万円ほどで入手可能です。普通の業務用エアコンでは10万円以上がザラですから、スポットエアコンならランニングコスト削減が見込めます。ただ、200V電源方式の場合は電源プラグが特殊なので、コードが付属していないことがあり、確認が必要です。

キャスターで移動ができる

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ほとんどのスポットエアコンは縦長の箱状の見た目で、底面にはキャスターがついています。普通のエアコンのように据え付けではないため、使いたい場所に移動が可能です。普段は各室1台ずつで、必要な時には数台集める、なんて使い方もできます。

キャスター付きとはいえ、本体重量は50kgほどあるので、段差などを越える際に持ち上げるのは苦労するかもしれません。それでもキャスターによる移動性は普通のエアコンにはない利点で、用途を広げてくれます。

集中して冷却できる

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普通のエアコンは吹き出し口が幅広なので、室内全体を冷やすのに適していますが、特定の場所を冷やしたい場合には向いていません。冷やした空気が逃げてしまう、室外のように開け放たれた場所も不向きです。

一方スポットエアコンの吹き出し口は、本体上部からノズル状のダクトとなって伸びています。このダクトが送風方向を限定し、吹き出し口の先にある対象物を重点的に冷やしてくれます。広い空間の中で特定箇所を冷やしたい、遮るものがない屋外の作業現場に冷房を設けたい時にピッタリです。

スポットエアコンの選び方

スポットエアコンを使いたいと考えるなら、選び方のポイントは意外なほどたくさんあります。ピッタリの1台をいきなり見つけようとするより、優先すべき条件から数台に絞っていく方法がおすすめです。

まずは替えるのが難しい電源形式から選びましょう。その後で冷却効率に関わる吹き出し口の数を、そしてサイズや機能面で絞り込んでみてください。

使用する電源で選ぶ

スポットエアコンはコンセントに繋げるだけで使える冷房機ですが、電源形式は2つに分かれます。家庭用電源でも動く単相100Vタイプと、特殊な形状の電源プラグの三相200Vタイプです。

手軽な単相100Vタイプ

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単相100Vの電源プラグは、一般的なコンセントに適合した形状をしています。スポットエアコンではポピュラーで、採用機種も多い傾向です。設置場所に100Vの配電線しかなく、追加の電気工事を望まないなら単相100Vタイプのものを選びましょう。

電源の問題がないなら三相200Vタイプを

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三相200Vは大型機器の電源に用いられます。この電源形式は冷却効率に対する消費電力を抑えられるため、利用できるなら三相200Vのスポットエアコンがおすすめです。大型機器を使用している工場なら電源が対応しているはずなので、選択肢に入るでしょう。

三相200Vは大きな出力を出せるため、吹き出し口が2つ以上ついているタイプも見られます。1台で複数箇所を冷却できるので、工場での使用に最適です。

なお、200Vの機種ではスポットエアコン本体に電源コード・プラグが付いていません。電源コード取り付けは電気屋に作業してもらう必要があるため、注意してください。

吹き出し口の数で選ぶ

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スポットエアコンの吹き出し口は最小の1つから、多いもので3つ付いているタイプまであります。吹き出し口から冷風を送り出すため、吹き出し口が多いほど複数箇所を一度に冷却可能です。

ただ、2つ口以上となると電源が三相200Vになってしまうため、電源形式により制限を受けることは覚えておきましょう。個人用・小さなオフィス用なら1つ口タイプでも十分です。2つ・3つ口は工場など広い作業場所に向いています。

サイズ・重さで選ぶ

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キャスターがついていて移動できることが、スポットエアコンの1つの利点となっています。折角なら移動させてさまざまな場所で使おう、と思っている方もいるかもしれません。その場合にチェックすべきなのが本体サイズ・重さです。

キャスターで動かせるとはいえ、段差や階段では本体を持ち上げなければいけません。また、持って行きたい場所の途中に狭い通路があるケースも考えられます。持ち運びを考えるなら最低限2人で持てる重量であり、通路・扉を楽に通れるサイズのものを選びましょう。

ドレンタンク容量で選ぶ

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エアコンを動かしていると、機械内部で水が結露していきます。普通のエアコンであれば外へ排水できますが、スポットクーラーでは排水ダクトを取り付けて屋外に出さなければ直接排水ができません。代わりに貯めておくための容器がドレンタンクです。

このドレンタンクの容量がどれだけあるかにより、排水の手間が変わってきます。一杯になる前に中の水を捨てなくてはいけませんから、なるべくなら容量が十分に大きな機種が便利です。

便利な機能で選ぶ

スポットエアコンの最大の機能は動かせる冷房機という点ですが、近年の機種は更に機能を付加されています。面倒な排水処理を省けるノンドレンや、冷却範囲を広げられる自動首振り、冬も使える冷暖房兼用など便利な機能ばかりです。

排水処理不要の「ノンドレン」タイプ

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スポットエアコンを使っていると排水の処理が面倒になってきます。この手間をなくせるのが、「ノンドレン」タイプです。

機器内部で発生した水を熱交換器の熱で蒸発させて、排熱といっしょに排気します。水蒸気となって出ていくので水がそれほど貯まらない仕組みです。

ただし、どんな状況でも排水の手間が省けるわけではありません。梅雨時など湿気が高い季節には、ノンドレンの処理が追い付かないこともあります。

広範囲に便利な自動首振り機能

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自動首振り機能がついた機種では、吹き出し口が自動で左右に動かせます。1箇所を重点的に冷やすだけでなく、時には広範囲も冷やしたい時に重宝する機能です。

自動首振りはたしかに便利ですが、この機能があるだけで本体価格が数万円も高くなってしまいます。予算に余裕があるかを考えて、この機能の有無を決めるようにしましょう。

一年中使える冷暖房兼用機能

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冷房だけでなく暖房機能もついたスポットエアコンも販売されています。1台で夏冬どちらの季節にも対応できるので、多くの従業員を抱える工場やオフィスにおすすめの機能です。ただし、この機能も本体価格を吊り上げる要因となります。

快適に使える除湿機能

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スポットクーラーはある程度の除湿能力を持っていますが、そのままで除湿機の性能を満たせるほどではありません。湿気を含んだ空気をどうにかして作業効率を上げたいと考えるなら、除湿機能付きのタイプがおすすめです。

床のスペースを無駄にしない天井吊り下げタイプ

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スポットエアコンはキャスター付きの床置きタイプが主流ですが、天上から吊り下げられるタイプもあります。床面積をとりませんから作業の邪魔になりませんし、そもそも床に置けない場所にも設置可能です。操作の際にはリモコンを用います。

スポットエアコンおすすめ人気ランキング10選

ここからはスポットエアコンの中でも人気の製品を10個ご紹介していきます。吹き出し口の数・出力・付属機能など、それぞれに特色がありますから、求めている製品にピッタリのものが見つかるはずです。

1位 ナカトミ スポットクーラー SAC-407N

詳細情報
サイズ:390 × 450 × 880 mm
重量:40 kg
消費電力:50Hz 強725W 弱695W / 60Hz 強890W 弱850W
電源:100V

コスパ最強な業務用スポットクーラー

多彩なスポットクーラーを送り出しているナカトミの製品の中でも、コスパが非常に良いのがこのモデルです。家庭用電源でも使える100Vでありながら強力な冷却性能を持っていて、業務用スポットエアコンとして使えます。

フレキシブルダクトはさまざまな角度に調整でき、高所・低所の対象物にも冷風を送れます。弱・強の出力切替で、気温にあわせて使用していきましょう。サーマルプロテクターによる本体保護もしっかりついているので連続稼働もしやすくなっています。

排水タンクの容量はなんと20Lです。1度排水したらしばらくはそのまま使えますから、機材への長時間冷却が必要な時でも手間がかかりません。手頃な価格でしっかり冷やせる冷風機が欲しい事業主の方におすすめの一台です。

2位 ナカトミ 排熱ダクト付スポットクーラー N407-R

詳細情報
サイズ:400 × 430 × 820 mm
重量:40 kg
消費電力:50Hz 強805W 弱765W / 60Hz 強1000W 弱940W
電源:100V

100V電源でも強力冷却が可能な製品

9位の製品と似ていますが、こちらは100V電源のモデルです。三相200Vから100Vへの移行ですが、しっかりと冷却してくれます。三相の電源を用意できない方にはピッタリではないでしょうか。

出力は弱・強の切り替えが可能です。とくに強はかなり強力に冷却してくれると高い評価がされています。フィルターは前面だけなので、それ以外の3方向は壁に寄せて設置でき、狭い室内でも置き場所に困りません。

また、異常加熱から本体を守るサーマルプロテクターを内蔵しています。連続稼働時の熱・電流による故障を防いでくれますから、冷却は止めたくないけど熱での故障が怖い、というケースでも安心です。

3位 スイデン クールスイファン3口タイプ SS-63EH-3

詳細情報
サイズ:520 × 570 × 1190 mm
重量:86 kg
消費電力:50Hz 2200W / 60Hz 2900W
電源:三相200V

3つの吹き出し口で広域冷却も簡単

4位の商品の3つ口バージョンです。1方向に3つ並べての使用はもちろん、それぞれを3方向に分ければ広い範囲も1度に冷やせます。スペースの限られた作業場所でも、1台あれば大活躍してくれるでしょう。

駆動部には全閉式モーターを採用しています。吸気側のフィルターとあわせてホコリに強い構造なので、細かな砕片が出やすい作業でもスポットエアコンの故障が防げます。

熱交換器内蔵により、ドレン排水量が激減しました。ドレンタンク自体も半透明なので貯水量を視認できます。また、タンクを取り出してドレン口にホースを取り付ければ直接排水も可能です。

4位 スイデン スポットエアコン SS-25EH-1

詳細情報
サイズ:390 × 430 × 860 mm
重量:40 kg
消費電力:50Hz 700W / 60Hz 870W
電源:100V

ドレン水処理の手間が少なく、快適に利用できる

上向きの排熱ダクトにより、前方への冷たい風と混ざらないようにされています。別売りの延長ダクトを取り付ければ、室外への排気も可能です。吸気側にはフィルター付きで、汚れの目詰まりを防いでくれます。

ドレン水量は1時間におよそ100cc程度と、排水の手間がかなり低減されました。タンク容量も5Lとそれなりにあるので、排水頻度が多すぎることはないでしょう。

5位 ナカトミ ミニスポットエアコン SAC-1800N

詳細情報
サイズ:475 × 275 × 610 mm
重量:23 kg
消費電力:50Hz 600W / 60Hz 675W
電源:100V

移動性・安全性が高い1台

サイズ・重量ともにコンパクトなスポットエアコンです。キャスターだけでなく取っ手もあるので、移動がさせやすくなっています。

冷風ダクトは360度回転できるので、冷却したい場所を小刻みに変えたい場合に重宝します。ただ、排気ダクトを取り付けられないので、室内での利用は工夫が必要です。

6位 スイデン ポータブルスポットエアコン SS-16MXB-1

詳細情報
サイズ:225 × 519 × 675 mm
重量:22 kg
消費電力:50Hz 450W/60Hz 560W
電源:100V

軽量で屋外の作業現場にも持ち運びやすい

なんといっても重さ22kgなので、成人男性なら1人でも持ち上げられます。1・2・4時間でのオフタイマー付きなので、作業時間に合わせて設定すれば点けっぱなしでの無駄遣いを防げておすすめです。

ドレンタンクが満水になった時には自動でストップするので、周囲に水漏れを起こしません。タンク容量は3Lと小さめなので、定期的な排水を心掛けましょう。

7位 トヨトミ スポット冷暖エアコン TAD-22GW

詳細情報
サイズ:440 × 320 × 690 mm
重量:26 kg
消費電力:50Hz 冷風590W 温風690W/ 60Hz 冷風600W 温風730W
電源:100V

冷暖房兼用とノンドレン式で1年中使える

ノンドレン式スポットエアコンで、冷房・ドライ・暖房が使えます。窓取り付けパネルや排水ホース、吸い込み口に抗菌フィルターも付いていて衛生的です。サイズもコンパクトで狭いオフィスにピッタリですが、やはり作動音は大きいとのことです。

8位 エスケイジャパン 冷風機 SKJ-ST20

詳細情報
サイズ:476 × 358 × 780 mm
重量:24 kg
消費電力:50Hz 700W / 60Hz 820W
電源:100V

排水の手間をなるべく省いてくれるクーラー

タンク内に貯まった水を蒸発してくれるノンドレン式です。水タンクには水位センサーが付いているので、ノンドレン機能で処理できない水量の時に分かりやすくなっています。家庭でも使える小型ですが、音はうるさいのが難点です。

9位 ナカトミ 排熱ダクト付スポットクーラー SPC-407T

詳細情報
サイズ:400 × 430 × 820 mm
重量:40 kg
消費電力:50Hz (強)900W(弱)880W / 60Hz (強)1135W(弱)1100W
電源:三相200V

排熱ダクト付きだから冷却効率が高い

冷風を送風ダクトから対象物へ吹きつけ、暖かい空気は排熱ダクトにより上方向へと逃がせます。電源は三相200Vなので、使用場所の電源設備が対応しているかの確認が必要です。

10位 ナカトミ 天井吊り型スポットエアコン SAC-2500C

詳細情報
サイズ:450 × 525 × 405 mm
重量:35kg
消費電力:50Hz(送風130、冷風670W) 60Hz(送風190、冷風840W)
電源:100V

天井に固定できて狭い作業場に便利

送風用ダクトの取り付け口を3面から選べる、吊り下げ型のスポットエアコンです。ドレンホースは付属しないので、市販のものを別途用意しましょう。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

ナカトミ スポットクーラー SAC-407N

1

39,960円

4.18

ナカトミ 排熱ダクト付スポットク……

2

7,500円

4.23

スイデン クールスイファン3口タイ……

3

170,500円

スイデン スポットエアコン SS-25E……

4

66,700円

4.68

ナカトミ ミニスポットエアコン SA……

5

39,960円

4.33

スイデン ポータブルスポットエア……

6

43,499円

4.62

トヨトミ スポット冷暖エアコン TA……

7

39,900円

3.1

エスケイジャパン 冷風機 SKJ-ST20

8

56,000円

3.4

ナカトミ 排熱ダクト付スポットク……

9

76,680円

5

ナカトミ 天井吊り型スポットエア……

10

64,600円

3.67

スポットエアコンを使用する際の注意点

スポットエアコンはランニングコストが安く、局所冷却ができて便利な機材ですが、使用する際には押さえておきたい注意点があります。それが排気の処理、排水の処理、音の大きさです。

いずれもスポットエアコンの仕組みと切り離せないものですから、購入前にはこの3点をしっかり考慮しておきましょう。

排気の処理が必要

出典:amazon.co.jp

スポットエアコンは、そのままでは暖かい空気を排気するだけなので、室内全体の温度は下がりません。吹き出し口からの冷風を受けた場所は涼しくなりますが、他の場所の温度は逆に上がってしまいます。

狭い室内全体を涼しくしたいなら、延長排気ダクトを使って外部へ排気する必要があります。もしくは、対象物だけ冷やせればいいと割り切りましょう。屋外での利用であれば排気を懸念する必要はありません。

排水処理が必要

出典:amazon.co.jp

水の気化熱を利用して冷風を作り出すのがスポットエアコンの仕組みですから、使っていると排水処理に悩まされます。本体からドレンタンクを引き出して中の水を捨てるだけですが、使っているうちに面倒になったり、忘れたりといったケースもあるものです。

ランキングで紹介したように、近年ではドレンタンクの容量を増やしたものや、水を蒸発させるノンドレンタイプも出ています。排水処理の手間が少ない機種を選べば、それほど気にはならない問題です。

音が大きい

出典:amazon.co.jp

スポットエアコンは、普通のエアコン本体を動かせるようにした形状に見えるかもしれません。しかし、実際はエアコンと室外機を一つにしています。起動させると内部にあるコンプレッサーやモーターの作動音が直に響き、音の大きさに驚く方もいるでしょう。

大型機械の動く工場であれば気にならない程度の音ですが、オフィス内での使用ではうるさく感じてしまうほどです。購入に踏み切る前に、使用場所は大きな音が出ても大丈夫かを考えてみてください。

まとめ

スポットエアコンはエアコン本体と室外機が一体となっているため、コンセントを繋げるだけで使えるのが魅力です。音やドレン水の処理などは気になる点ですが、ランニングコストを抑えて移動もしやすいので、幅広い活躍を見せてくれます。

電源が対応しているのなら三相200Vタイプがおすすめです。ただ、通常のオフィスなどでは引いていないこともありますから、その場合には単相100Vタイプから選びましょう。吹き出し口の数や機能は用途に合わせて考えてみてください。

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